とうふのたれ

またヤバウマを見つけてしまった。
ちなみに晩酌のツマミはたいていキヌ一丁のヤッコなのだが、トッピングは中弥商店の花かつお(正真正銘世界一の鰹節ですね)と、カキ醤油・・・と相場が決まっていた。ところがこのカキ醤油を越える味を発見!
その名もアサムラサキの「とうふのたれ」
!!!!ビックリマーク4つ つけちゃう! ぐらいなのだが、実はこれもカキ醤油と同じ会社が作っているのですね。アサムラサキ、恐るべし。
とうふで思いだしたのだが、どうにも貧乏だったころ、といっても今も猛烈に貧乏だが、一人暮らしの当時、せんげん台のミドリヤという強烈に安いスーパーで、仕事帰りに2丁100円のとうふ4丁買って帰ると、ぐらぐら煮えたお湯にダシも入れずにぶち込んで、湯豆腐たべるの、好きだったわ。
いまではその食べ方に、薄めたカキ醤油が付けダレとして加わっている。
カキ醤油、万歳!
tohu-tare.jpg

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